クイックまとめ
形容詞節で接続法を使うのは、対象が未知・仮定的・非特定のとき
対象が既知・実在・特定のときは直説法を使う
よくあるトリガー: procurar、buscar、querer、precisar、haver、existir(疑問文や否定文で)
重要な決まり文句:「alguém que…」「algo que…」「um lugar onde…」
接続法は「これが存在するか分からない」「まだ見つけていない」というサイン
「conhece alguém que…?」のような疑問文はふつう接続法を取る
「não há nada que…」のような否定文は常に接続法を取る
探していたものを見つけたら直説法に切り替える