クイックまとめ
ポルトガル語での名前: futuro do subjuntivo — 接続法未来
作り方: 点過去・三人称複数(falaram)を取り、-ram を落として -r, -res, -r, -rmos, -rem を付ける
主なトリガー語: quando(〜のとき)、se(もし)、enquanto(〜のあいだ)、assim que(〜したらすぐに)、depois que(〜したあとで)
意味するもの: 起こると見込まれる未来の出来事。仮定ではありません
王道パターン: Quando eu chegar, te ligo(着いたら、電話するね)
不規則は簡単: 点過去に従います — for(ir/ser)、tiver(ter)、puder(poder)、quiser(querer)、fizer(fazer)
人称不定詞そっくりだけれど別物(nós の形が違う)
日常のブラジル語であって、改まった場面専用の時制ではありません