意味
聞こえないふりをする/わざと無視する
例
Avisei ele várias vezes, mas ele fez ouvidos de mercador.
何度も忠告したのに、彼は聞こえないふりをした。
由来
この表現は、聞こえないふりをするmercador(商人)の姿を描く。商人は品物を値切る客の申し出に、より有利な条件を引き出すため、まるで耳が聞こえないかのように無関心を装った。そこから「商人の耳を持つ」は、聞いたことをわざと無視する意になった。
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Falandoの慣用句トレーナーは、慣用句の意味を見分け、それを使って文を作ることを教えてくれるので、ブラジル人のように話せるようになります。
もっと慣用句
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