意味
水増しする/中身のない話で間を埋める
例
Não vá encher linguiça só para deixar sua resposta mais impressionante.
答えを立派に見せるためだけに、中身のない話で水増ししてはいけない。
由来
この表現はソーセージ作りにそのまま由来します。linguiça は天然の腸詰めに肉・脂・香辛料を詰めて作ります。物の乏しい時代には、中身を小麦粉やパン、切れ端といった安価なかさ増し材で「水増し」するのが常で、ソーセ
出典: Escreva.ai.
慣用句トレーナーで慣用句を練習
Falandoの慣用句トレーナーは、慣用句の意味を見分け、それを使って文を作ることを教えてくれるので、ブラジル人のように話せるようになります。
もっと慣用句
Engolir sapoぐっとこらえる/屈辱を黙って飲み込むEstar com a faca e o queijo na mãoすべてが自分に有利な状況にある/主導権を握っているFazer vaquinhaみんなでお金を出し合う/カンパするFeito cego em tiroteio何をしていいか分からず途方に暮れる/右往左往するFazer vista grossa見て見ぬふりをするIr pentear macacoあっちへ行け/うせろJogar conversa fora無駄話をする/とりとめのないおしゃべりをするJogar um balde de água fria水を差す/興をそぐCada macaco no seu galho人のことに口を出すな/自分の領分をわきまえよCutucar onça com vara curta危険な相手をわざと刺激する/虎の尾を踏む