意味
面倒に巻き込まれてひどい目に遭う/しくじる
例
Ela tentou passar uma nota falsa e acabou entrando pelo cano.
彼女は偽札を使おうとして、結局ひどい目に遭った。
由来
表現 entrar pelo cano(「管の中へ入る」)は、排水管や下水へ流し込まれるという不快な情景に基づいています。汚れて逃げ場のない所に行き着く、というわけです。そこから、困った事態に陥る、すっかりひどい目に遭う、深刻な窮地に立たされる、という意味になります。
慣用句トレーナーで慣用句を練習
Falandoの慣用句トレーナーは、慣用句の意味を見分け、それを使って文を作ることを教えてくれるので、ブラジル人のように話せるようになります。
もっと慣用句
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