持ちつ持たれつ/お互いさま
Somos amigos, uma mão lava a outra!
私たちは友達だ、持ちつ持たれつだよ!
uma mão lava a outra(「片手がもう一方の手を洗う」)ということわざは古典に由来する。ラテン語ではmanus manum lavatとして、セネカの諷刺作品『アポコロキュントシス』(1世紀)に現れ、その発想はさらに古く、ギリシアの喜劇詩人エピカルモスにさかのぼる。
Falandoの慣用句トレーナーは、慣用句の意味を見分け、それを使って文を作ることを教えてくれるので、ブラジル人のように話せるようになります。